SecondLife In Hiroshima

地元広島で働くインフラエンジニアの情報発信ブログ!お好み焼き、汁なし担々麵などのB級グルメに始まり、色んな美味しい物がある広島の情報発信、そして、生活を豊かにする副業で稼ぐ方法などを紹介!

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ITバブルがはじけて、多くの企業がシステムに対して投資をする事が少なくなりました。


そして、昔ほど大量の資金や人材を投じてシステムを作り上げる時代は終わり、今はより少ないお金、人数でシステムを構築、運用していく必要があります。


IT業界に飛び込んで早、9年目ですが、時代の変化に対応してく必要をすごく感じています。


その中で、昔ほど、「技術だけできればいい」という思想はなくなってきており、人間性や組織として動く事を重要視されるようになっていると感じています。


先日、大手企業に勤めている友人と話をしたのですが、上述したような技術だけの人と仕事をしているようで、とても大変みたいです。


まず、仕事を教えない。資料を見ろ。振られるタスクが半端ないので、日々残業。そして、コミュニケーションをとらない。


また、コミュニケーション能力が乏しい(人間性の問題)為、彼が選んだコミュニケーション手段は会話でなく、基本的にはメールだと言うのです。


目の前にいるのに、メールでやりとりをする・・・なんとも非効率でしょうか。


このように、環境や人間関係がが悪いと業務の効率はグンと下がってしまいます。


私が普段から意識しているのは、組織としての統率力です。


特に、サイドビジネスや投資を始めてから、この考えをより痛感するようになりました。


システムエンジニアの仕事は、とても大変です。覚える技術は多岐にわたりますし、日々のタスクもたくさんあります。


その中で、システムの複雑な構成の中で、すべてを知り尽くすのは不可能です。仮に、一人ですべてをやろうとしたら、システムが大きくなればなるほど弊害が生じます。


その為、組織のエンジニアがそれぞれ得たノウハウを共有する事がとても重要になります。


例えば、ADが得意な人、DNSが得意な人、私の場合、有線NW、無線LANを経験しているので、そこに関してサーバーチーム内にフォローできます。


逆を言えば、サーバーの構築、設計は業務経験が浅いので、周りの人のノウハウを吸収することで、業務の独り立ちが早くなる訳です。


その為、個人で動くというよりは、必ず組織というものを意識します。


例えば、自分が検証・構築段階ではまった内容は、ML、社内SNS、管理表、ツールは様々ですが、一番使いやすいものに落とし込んで情報を共有します。


ここで重要なのは、運用として成立する為に、使いやすさを重点的に意識します。運用に乗らなければ、意味が全くありませんから、最初からそこは意識しておく必要があります。


その後、運用に入って、ブラッシュアップしていくことで、その共有情報がどんどん活きてくる訳です。


そして、組織でそういった仕組みができていない場合は、自ら率先して方向性を導きだす必要があります。


そうする事で、組織としての方向性も見えてきますし、情報共有により、業務の効率化、さらに言えば、ノウハウの共有化に伴い、全体のスキルの底上げも望めるようになります。


これが、なぜ「てこの原理」かと言うと、組織がこの情報共有を意識すればするほど、各個人が経験したノウハウを集約する事ができます。


つまり、この集大成こそが、てこの原理です。


一人では、とても経験数が足りませんし、時間もありません。しかし、10人が経験したノウハウや知識は自分一人では到底集めることができない情報を収集することができます。


私も仮想化技術を学び始めてまもないですが、誰に問い合わせたらいいかをわかっているので、トラブルが発生しそうなポイントは事前に確認できますし、実績がある人から聞くので、自信をもって目の前の案件に活かせます。


実績は、知識をはるかに凌駕しますから、この力は大きい訳です。


これからの時代は、自分自身ですべてを行うような非効率は時代ではなく、歯車がきちんとかみ合った組織が生き延びていく時代になっていくと思います。


よく言われる話ですが、天才的な社員は中々集まりません。


平均的な人の割合の方が多いんです。


そのため、組織は、天才を探すよりも、平均的な人をいかに活かすかを考えることが、今後のIT業界を生き延びる為に必要な考え方ではないかと思います。



Amazonで利益を出してくると考える事の一つが「大口出品はいつからやるべきか?」だと思います。


小口出品から大口出品にすると月額「4900円」がかかります。


輸入ビジネス、国内転売を始めたばかりの人は、結構な金額だと感じてしまうと思います。


では、どのタイミングで大口出品を利用すべきか?


色んな人と話していく中で、「4900円」の元をとれる所からやるべきだと考える人が多いのですが、その場合、約50品売ることが損益分岐点と考える人がいます。


実はそうではなくて、通常の小口出品の場合、一品あたり、100円の手数料をAmazonにとられてしまいます。


つまり、、、


25品売ると・・・2500円の手数料がかかってしまいます。


では、大口出品にすると、4900円とられますが、大口出品はこの手数料100円がかかりません。


つまり、25品売った時点で、Amazonに支払う手数料は、2400円。つまり、月に25個以上売れる実績があれば、大口出品にするべきです。


これくらいだったら、輸入ビジネスを数か月実践した人でも達成できるレベルだと思います。


そして、大口出品はビジネスレポートや、振り込みを即座にできるなど、メリットがたくさんあります。


Amazonは薄利多売に向いていますので、出品数が増えてきたら大口出品を検討することをお勧めします!



-- 追伸 --


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英語が苦手な日本人。


どうして英語が苦手なのでしょうか。そもそも英語を学ぶのに適していない人種?


いえ、違います。単純に、時間の問題です。


多くの人が、英語を学び始めて、すぐに止めてしまいます。


では、どうして途中で止めてしまうのか・・・それは、以下の要因があります。


・中々成果がでない
・練習の場がない
・勉強が楽しくない


日本において、まず、英語を話す機会もなければ、使う機会もありません。その為、どんどん英語から疎遠になっていきます。


そして、練習の場もありません。私も、以前外国人バーに通っていましたが、話す時間の割に、お金がかかって仕方ないので、止めました(笑)


しかも、酔っ払ってしまいます・・・


そして、一番の原因が楽しくないという事があげられると思います。


例えば、英語を勉強して、実践する場があるとしたら、英語のスキルアップを感じて、やる気がでたり、海外の友達ができて楽しいコミュニケーションがとれれば、もっと楽しく学べます。


しかし、こういったチャンスは皆無です。


うまく今の情報社会を使うしかありません。


私の経験からですが、圧倒的な時間を費やせば、かなりのスキルアップがのぞめます。


言葉を話せない人はいません。ではなぜ、英語は上達しないのか。単純に、英語に接する時間があまりに足らないからです。


一日、数十分とか、場合によっては、一週間に一時間とか・・・


これでは、英語を聞き取れるようになることは到底できないと思います。


私自身が実践していて、すごく感じた事は、英語に接する時間に対して、どんどんスキルがアップする事です。


私は、通勤時間をすべて英語のリスニングに使っています。これが意外と効果あります。


例えば、私の場合、ハリウッドスターのインタビューや、スティーブ・ジョブズなどの著名人の会話をiPodにインポートして、毎日聞くようにしています。


できるだけ、興味がある人の会話を聞く方が楽しいです。


そして、できるだけ英語を聞く時間を増やします。私の場合、帰宅時に最寄駅の一駅前に降り、そこから15分程度歩きながら、英語を聞いています。


これで、運動不足も解消し、一石二鳥です。


さらに言えば、無料でコンテンツを落とせば、高い商材などを購入する必要もないので、一石3鳥です♪


これを2週間毎日続けてみて下さい。


今まで、スピーキングが早くて聞き取れなかった部分が、だんだんはっきりと聞こえてくるようになります。


脳が最初は、ついていけないのですが、だんだん英語の発音やスピードに慣れてくるんですね。


ここで、勉強を減らしては、元に戻ってしまいますので、継続させます。


英語は確実に馴れです。


もし、三日坊主で英語をあきらめている人がいたら、毎日継続して、英語を聞き続けてみて下さい。


一ヶ月もあれば、驚くほど成長しているはずです。


ここで、何度か壁があります。継続し続ける事ができるか、止めてしまうかです。


ある程度、リスニングが上達してくると、満足してしまって、勉強する事が減ってくる人がいます。


やはりこれも、使える環境が少ない事が起因しているのですが、英語は継続して利用しないと、どんどん使えなくなっていきます。


私が以前の職場で、長期のホームステイで英語を話せる人がいました。その人は、当時、ホームステイ先で出会った人と、スカイプでたまに話をするようなのですが、日本に戻って英語を全く使わなくなると、英語がどんどん下手になっていくと言っていました。


それも、ホームステイ先で仲良くなった現地の友人にスカイプ越しで突っ込まれたそうです(笑)。


日本での英語の勉強は、環境が少ない分、根気と継続が必要です。


最初からマインドセットをしかっりもっていれば、英語が話せない日本人から脱出することができますね!





最近、輸入ビジネス実践者が増えていく中で、「私もやりたい!」と相談を受ける事があります。


私が相談される人は、サラリーマンが多いので、私の実体験からこうアドバイスするようにしています。


「物販ビジネスは非効率なビジネスです。」


私自身、去年の12月に第一子が産まれてからは、輸入ビジネスに割ける時間が圧倒的に減りました。


以前は、家に帰ったらすぐにPCに向かってリサーチしていましたし、一日、本業が終わってから2~3時間はリサーチ時間がありました。


今は、投資も始めるようになったのもあり、子供の面倒をみるようになった事もあり、リサーチはできても一時間程度になってしまいました。


特に、嫁と私が何かしているときは、片方が見ていないと家の中がぐちゃぐちゃに荒らされます(涙)


先日も、気づいたら商品に近づいていたので、場所を変えないと・・・と考えています。


最近、たっちができるようになったので、少し上に商品を置いただけでは荒らされてしまうんです・・・


また、このリサーチの減った中でも、純利益は減ったものの、輸入ビジネスを続けることができています。


それは、ロングテール商品を見つけたからにほかなりません。


ロングテール商品とは、日本語訳すると、「ロングテール=長いしっぽ」つまり、長期的に売れ続ける商品の事を指します。


長期的に売れ続けるということは、イコール、ライバルが少ない商品ということになります。


つまり、爆発的に売れませんが、毎月定期的にある程度の利益が見込める訳です。


これって、意外とどころか、かなりおいしいんです。


なぜかと言うと、ライバルがいないので、仕入れる量が調整しやすいです。


つまり、在庫リスクが新品と比較して少ない訳です。


さらに、長期的売れるということは、商品探しの為のリサーチが不要になります。


これって、時間がとれないサラリーマンでも活用できる転売ビジネスの手法だと思っています。


では、ロングテール商品はどうやってみつけるのか?


これは、確かに簡単ではありません。しかし、視点を変えれば、第一線で売れている商品を外してリサーチすればいい訳です。


例えば、Amazonで言うと、カテゴリによりますが、人気ランキング1万位前後の商品。


ただし、カテゴリで同じ1万位でも売り上げが全然異なりますので、注意です。



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私の場合、輸入ビジネスにおける仕入れ先の多くは、eBayで行っています。


最近は、Amazon.comやタオバオなど、輸入ビジネス自体が多様化しているので、様々なショップやサイトから仕入れを行う方が増えていると思います。


仕入れ先によって状況が変わりますが、eBayで様々なセラーから大量の商品を購入する場合、「Not Shipped」の商品がある場合は、早めにプッシュすることをお勧めします。


なぜなら、eBayの場合、日本のYahooオークションやAmazonと異なり、なかなか追跡番号をアップしなかったり、配送した事を通知しないセラーが比較的多いです。


以前、なかなか商品が発送済み状態にならないので、セラーに連絡してみたら、「ちょうど旅行に出ているから来週の月曜日まで待って」と連絡があった事もあります(汗)。


また、セラーの中には、配送していたのですが、忘れていたという場合もあるのですが、無反応のセラーもいます。


そして、これはかなりやっかいです。場合によっては、eBayへ報告もありえます。


ちなみに、なぜ早目に対応した方がいいかというと、購入商品数が多い場合、怠慢なセラーや未発送状態のセラーへの催促が遅れて、トラブルになることがあるからです。


私の場合、eBayで仕入れまくっていた時は、色んなセラーから落札しまくっていたので、正直、日本で受け取った商品を、


「検品⇒出品⇒配送」


だけで手いっぱいになり、eBayで購入した商品の隅々までチェックが行き届かない事がありました。


そして、気づいたら購入してから2週間以上、未発送のステータスになっているものもありました。


もし、転送会社を経由したり、船便で送るような事になったら、それから到着がかなる遅れてしまいます。


商品に痂皮があった場合のエスカレーションの期日がeBayが45日、PayPalが60日と決まっているので、なるべく早く手元に届いた方が安全なんですね。


その為、1週間たっても、発送済みのステータスになっていなかったら、セラーに追跡番号を教えてもらうように連絡するとベターです。


トラブルの種は早い段階で摘んで、少しでもリスクのないビジネスをしましょう!



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輸入ビジネスを始めて約一年経ちますが、eBayで商品を仕入れ続けた経験から、様々なトラブルに遭遇してきました。


また、USの出品者もほんとうに素晴らしいセラーもいれば、かなり適当なセラーも存在します。


全体的に言えば、日本よりも品質にこだわらないのは言えますが、一概にすべてがそうではない事もわかってきました。


なので、いいセラーを見つける事ができれば、より利益を上げる事も可能です。


ただ、数をこなしていくと、どうしても駄目なセラーと遭遇する事は避けては通れません。


もちろん、評価数をチェックして取引すれば、その数は減らせますが、評価数が高いからトラブルが全くないとも言い切れません。


そこで、長くやっていると必ず使う必要になるのが、「Resolution Center」です。


私の場合、eBayではこんなトラブルがありました。


①商品が届かない
②商品のコンディションが説明と異なる
③故障していた


まず①ですが、以下のような理由が想定されます。


・sellerが配送先を間違えた
・商品を送っていない(送る気がない)
・配送会社のトラブル


たまに、破格でオークション形式で落札しても、いきなりセラーが商品が壊れたとか、場合によっては連絡しても無視されることもあります。


ただ、基本的にはそれほど、このパターンは遭遇したことはありません。あっても、数十回に1回くらいでしょうか。


次に、②ですが、これは結構あります。というよりも、このトラブルが一番多いです。


決まったセラーとやり取りする場合は、このトラブルは少ないのですが、新たにGixenなどで落札しまくっていると、あらゆるセラーから落札する事になるので、セラーの精度がまちまちです。


よって、新品と称して中古が来る場合もありますし、このトラブルは絶えません。ただ、評価数やコンディションを詳しく聞いていけば、ある程度、頻度は抑えられます。


そして、③です。これもめったにありませんが、遭遇します。この場合、ただちにセラーに連絡する必要があります。


その理由は、eBayにエスカレーションできる日数が決まっているからです。


その日数は45日間。※PayPalは60日間。


その為、転送会社経由で商品を受け取ったりしていると、意外とすぐにこの日数が近づきます。


なので、なるべく早く商品を受け取る必要があるんです。


では、実際に、受け取った商品が届かなった場合を想定して、以下のような手順を踏みます。


①最初のアクションはsellerに商品が届かいない旨を連絡します。
※商品ページの「Contact Seller」からメッセージを送ります。


②数日待ってみて、連絡がない場合は、再びメッセージを送ります。

※この際、連絡期日を入れた方がよいです。例えば、24時間以内に連絡をもらえなければ、eBayに通報します!とか。


ここで、びっくりしたセラーは、だいたい返信をくれます。連絡がきた場合は、穏便に解決方向にもていきます。


③指定した期日を待っても連絡がない場合は、「Resolution Center」へ連絡します。


「Resolution Center」へは「My eBay」→「Account」をクリックすると選択できます。


以下のURLからもアクセスできます。

 

今のところ、3回「Resolution Center」に連絡して、すべて2週間以内に解決しています。


なるべくトラブルは避けたいものですが、いざ起きてしまうと、大きな損失になる可能性もありますので、ただちにエスカレーションした方が無難です。


こういったトラブルも経験していくうちに慣れてきますので、きちんとルールを守って実践していけば、それほど怖いものでもありません。


ちなみに、エスカレーションする際は、これまでのセラーとのやり取りを報告するので、先に、何回かセラーに連絡をしておいた方がよいです。



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近い将来、必ず、英語の重要性が注目されるようになります。


現時点で、日本のグローバル化が一部の企業で積極的に展開されています。


楽天の英語公用語は有名な話ですよね。発表した当時は、少し混乱があったみたいですが、結果的には会社を通じて英語のスキルをつけることができるのですから、むしろ感謝すべきだと私は思います。


多くの成功したい人は変化を嫌います。変化は少なからず、体力、精神力を使います。しかし、それを乗り越えれば英語のスキルという、今後に活かせる特技を得ることができるのです。


私の周りでは、”英語”と聞くと、嫌がる人があまりに多いです。


例えば、海外製品の場合、製品の説明が英語だったりします。その時点で”めんどくさい”となります。


しかし、逆を考えて頂きたいのですが、ここで、翻訳機を使わずん


私は、自身の変化とともに、英語の取り組み方も以前と変化が始まりました。


私は英文科を卒業してから、建築業界⇒IT業界へ転職をしました。その間、特段、英語の重要性を感じていませんでしたが、心の奥で英語を使いこなしたい!という気持ちはありました。


しかし、日常の中に、まったく英語を使う機会がないので、時間の経過とともに、英語に対する情熱は薄れていきました。


それでも、心の中に、どこかひっかかる部分があったので、DSで英語の勉強ソフトを買ったり、たまに洋画を観たりということをしていました。


確かに、大した量ではありませんが、途切れ途切れですが、勉強を続けたおかげで、簡単な英語なら話せますし、英文も読めます。


しかし、これでは使えるといったものとは程遠いんですね。


そして、英語を本格的に日本で学ぶためには何が必要かを考えました。


英語を話せるようになった身近な人たちについて考えたときに共通点がありました。


それは、英語を使う環境に身を置いたことです。海外留学やホームステイです。


つまり、使う必要がある為、必然的に覚えることができる。しかし、この考え方だと日本では無理なのかと考えてしまいます。


その答えが、私の大学時代に出会った英文科の先生にありました。


色々と思い返していくなかで、とても特徴的な言葉を思い出しました。


「私が英語を話したり聞いたりできるのは、あなた達よりも、多くの時間を英語について費やしているからです。」


というものでした。


これだけ勤勉な日本人が英語をいつまでたっても話せないのはなぜか?


私は、言葉を聞いたり話したりするのは、頭の良さではなく、それに投じた時間量だと思います。


もちろん、日本語も同様に難しい言葉や専門用語はたくさんありますので、英語もビジネスレベルにするのであれば、より一層の努力が必要ですが、日常会話というものはそれほど難しくはないんです。


英語は馴れですので、継続する事でジワジワスキルアップします。


まずは、習慣化でどんどんグローバル化を進めましょう!





eBayでよくあるトラブルの一つなんですが、セラーで「United states」のみ発送しますという場合です。


おそらく、worldwideにすると、色々とトラブルがめんどうなので、こういった制限をしているセラーがたまにいます。


もちろん、こういったセラーでも、お買い得だと思ったら購入するのですが、たまに、セラーのPayPal設定でトラブル事があります。



先日も、「配送はUSのみ」というセラーから商品を落札しました。


結構、お買い得な値段で購入できたので、早速、いつものようにPaypalで支払い~と思ったら、以下のメッセージが・・・


「この受取人は、米国以外のPaypalアカウントからの支払いを受け取れません。」


ということで、早速、Sellerにメールで連絡。


「申し訳ありませんが、日本での支払いができるように変更お願いします。」


すると、以下の回答がありました。


「Sorry but we do not accept payments for foreign accounts. If you aren't able to make payment we will have to cancel this transaction.」


要約すると、「残念ながら、自国のPaypalアカウントからの支払いは受け取ることができません。もし、あなたが支払いをできないなら、この取引はキャンセルしますよ」といった内容です。


結局、私がPaypal以外の支払いを希望しない為、キャンセルさせてもらいました。


今回は残念でしたが、とてもいいSellerでした。


返信もすぐにくれて、解決できてよかったです。


私の経験上、基本的に、支払い関係のトラブルは、セラーも早く解決したい思いがあるので、意外とすんなり解決する事が多いです。


セラーのためにも、支払いできない場合は早めに連絡してあげたほうがベターです♪



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私は現在、9か月になる子供がいるのですが、日々の出費が結構あります。


嫁がアルバイトをしていた頃に比べると、子供が産まれる前の所得とあまり差がないので、生活レベルは下げる必要があります。


お子さんがいるご家庭では、日々の収支計算で大変だと思います。実際問題、それまで2人分の収入があったのに、収入の柱が一つになると、生活は当然のことながら一気に苦しくなります。


私の嫁も、子供ができて、子供に対してお金をどんどん使おうとしていたので、一度、話会いをしました。


なぜかというと、子供は日々、大きくなっていきますので、都度、新品で服やおもちゃを買っていていは、とてもでないですが、生活が厳しくなっていくからです。


以前も、夏になる前だったのですが、日差しが強くなるからと言って、子供服専門店に入りました。


そこで、新品の帽子を購入して、結局、3千円かかりました。


ヤフオクやフリマで買えば、1/10以下の値段で購入できます。それを提案し、今は、フリマやヤフオク、リサイクルショップで購入しています。
近くのリサイクルショップでは、服が一着100円なので、普通に買うよりはるかに安いです。


10着買って、1000円!


近所のリサイクルショップでは、GAPなどもタグ付きで数百円で購入できます。安かろう悪かろうではなく、それなりも衣服も購入する事ができるんです。


また、オモチャや服なども、一部は私の姉にタダでもらいました。今使っているベビーカーも姉が使っていたもののお下がりです。これだけでも、かなりの節約になりますよね。 


ちなみに、嫁の心理からすると、最初の子供ですし、色々と買ってあげたい気持ちもわかります。


特にフリマなどは、お古の場合が多いので、それを着させるのに少し抵抗があったみたいです。しかし、子供はあっという間に成長しますし、都度、新品を買っていれば、それだけ大きな出費になります。


私の場合、姉二人がいますので、そこから無料で衣服やおもちゃをもらうことができます。なので、基本的なものは姉から貰い受け、足らないものだけ、購入するようにしています。


節約できるものは、可能な限り節約していき、将来に備える事。


ちょっと前の私も目の前の事しか見えていませんでしたが、今は、もっと長いスパンで物事をとらえる事ができるようになりました。


子供ができる事で、より一層、お金について真剣に考える事ができるようになります。


そして、節約は家族内で真剣に話し合う事で、より効果を発揮できることにもなります。


将来、家族と笑って過ごせる生活を手に入れるために、コツコツですね♪


また、ヤフオクをいつもよりお得に利用する方法があります。それは、それはいつもブログでオススメしているポイントサイトのハピタスを利用する方法です。


ハピタス経由でヤフオクを利用するだけで、購入金額の「1%」がポイントバックされて、貯まったポイントは現金などに交換できます。上手に利用すれば、年間で数万円のポイントを貯める事もできます。


節約効果を上げる為にも、登録・利用は完全無料なので、是非、利用してみてください^^

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NWエンジニアとして業務をしていた時に思った事。


それは、全体的にOfficeのスキルが低い事です。もちろん、業務で使いはしますが、Officeの機能はほとんど使いません。


簡単な関数程度は使いますが、マクロはほぼ使わないですし、VBAなんて組む人は、ほとんど見たことがありません。


なぜ、このような事が起きるのかというと、NWエンジニアはOfficeを設計書の為に使っているからです。


以前、面白い話し合いがありました。


設計書で使用するOfficeの種類ですが、NWの設計をやっていると、基本的にはいかのようなものを作成します。


・提案書(プレゼン資料)
・議事録
・要件定義書
・パラメータシート(兼ヒアリングシート)
・基本設計書
・詳細設計書
・運用設計書


大枠で言うと、こんなものでしょうか。


私が今まで経験していて、一番しっくりくるのは、提案書はPowerPoint。Wordは議事録、要件定義書、基本設計書、運用設計書。そして、エクセルがパラメータシート、詳細設計書などですね。


ちなみに、パラメータシートと、詳細設計書は同じものになる事が多いです。


また、この論議、どこの会社にいってもしているので、一刻も早く固定化したほうがいいです。なぜなら、ドキュメントに工数を結構とられますから。


ちなみに、Wordを使うメリットは、文章を多用する場合に使えます。例えば、スタイル機能もそうですが、章、節、項のように、あらかじめ文章構成を設定できます。


また、章などの項番も自動で更新してくれるので、工数削減になります。エクセルだと、削除や追加の度に、影響がある部分に更新が必要なのでとてもめんどくさいです。


そして、パラメータシートや詳細設計書のように、枠を多く使う場合は、圧倒的にエクセルが使いやすいです。


とこのように、用途を考えて選択すれば、特に問題ないのですが、NWエンジニアは個人の思いで仕事をしたり、Officeのスキルを伸ばさない人がおおいので、中々統一されない事が多かったと思います。


そして、最悪なのは「どれでもいいよ」と各々が好き勝手に設計書をこしらえる事です。これにより汎用性がなくなりますし、使いづらい場合は、また新しく作ったりする人がいます。


はっきり言って、工数の無駄です。


一度、作ったものを再利用できないのであれば、それは改善すべき点です。


案件によっては、資料作成だけで、数人がかりで数週間なんてざらにありました。特にサーバー系に移ってからは・・・


そして作れば作るほど、誤字脱字、印刷チェック・・・とチェックやレビューですごい時間をとられます(汗)


しかし、統一した資料であれば、ほぼ流用できることが多いので、チェックも楽ですし、効率もいいです。


つまり、資料作成で使用するOffice製品はそれだけ重要であると思います。


まずは、各Officeの特性を知り、どのタイプの資料に向いているか。そうすれば、おのずとフォーマット化が進んでいきます。


また、オフィスを極めれば、仕事だけでなく、プライベートもでも使えますので、これこそ汎用性のあるスキルであると言えます。