今は西日本に住んでいますが、東日本に住んでいてJRをよく利用する方に便利なアプリが「JR東日本アプリ」です。


例えば、どういった時に便利かというと、東京・上野・新宿・品川の各駅では、コインロッカーの空き状況をチェックすることができるのです。


私も以前、仕事でロッカーをよく利用していた事があるのですが、東京の主要駅だとロッカーも利用率が高くて、使用されているケースもあるので、効率よく空きロッカーを見つけるのにも便利ですね。

>>JR東日本アプリ(GooglePlay)

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JR東日本アプリの特徴
 
○ トップページでよく使う路線の運行情報が一目でわかる!
お客さまがよくご利用になる路線(10路線まで)をご登録いただくことで、登録した路線の遅れや運転見合わせなどの運行情報をJR東日本アプリのトップページにてご覧いただくことができます。

○ 充実した鉄道関連情報!
当社の各路線の運行情報はもちろん、首都圏の主要駅に設置している「異常時案内用ディスプレイ」(地図式の運行情報、振替乗車路線を配信)の情報や京浜東北線の走行位置の情報などをご覧いただくことができます。

○ 駅に関する情報も充実!
当社の各駅(約1,700駅)の構内図、時刻表、みどりの窓口の情報、バリアフリー設備に関する情報、コインロッカーに関する情報、エキナカ・駅ビルに関する情報などをご覧いただけます。
また、よくご利用になる駅(10駅まで)をご登録いただくことで、その駅に関する情報を簡単に検索できます。

○ 走行中の山手線に関する情報を配信!(山手線トレインネット)
山手線につきましては、お客さまの乗車位置・区間にあわせた停車駅の情報(乗換路線、ホーム案内図、駅構内図)や乗車中(走行中)の列車の各車両の混雑状況や車内温度がご覧いただけます。
2014年10月15日より、山手線全編成でトレインネットをご利用いただけるようになりました。

そして、実際の使い方は以下が参考になります。



ロッカーの空き情報だけでなく、JR東日本の全駅の構内図・駅設備情報・時刻表のほか、主要駅のホーム案内図がチェックすることができます。


関東に住んでいる方で、よくJRを利用している方は、是非、チェックしてみてください。