衝撃的な内容がツイッターで飛び込んできました・・・。なんと、太陽が153日活動しておらず、氷河期突入の可能性は97%で人類滅亡の可能性があるそうです。やばいですね。


詳しく書かれていたエキサイトニュースです。


以下は抜粋です。

太陽は11年ごとに活動が活発化する極大期と減退する極小期を繰り返している。太陽黒点の減少が極小期突入のサインとなるが、英紙「Express」(9月24日付)によると、なんと今年は153日も太陽黒点が観測されない日があるというのだ!


この153日の怖さは全然伝わってこないような今年の暑さですが、これって距離があるから時間がかかるというわけではないですよね?


記事によると最後に極小期が訪れたのは2009年で、それから11年後の2020年が極小期になるはずだったが、予定が前倒しになったかもしれないそうで、地球はより長い期間、寒冷期にさらされることになるとのこと。

そして、今後地球が小氷期に突入する確率は極めて高いことも分かっているのだ。英ノーザンブリア大学のバレンティーナ・ザーコバ教授らの研究によると、2030年までに太陽の活動が現在の60%まで低下し、97%(!)の確率で小氷期がやって来るという。そしてこの小氷期は33年間も続くというから驚きだ。


当然、氷河期がくれば食物が育たないので、私たちはどうやっていきていくことになるのだろうか・・・。