kawaii

9月1日発売 有村藍里 フォトエッセイ「1mmでも可愛くなりたい 。」が発売されるそうです。ファンだけでなく女子にもおすすめです。


そして、ドンドン可愛くなっていきますね~。あんまりテレビで見ないですが、露出が増えたらファンがもっと増えそうです。




コメントです。

「買います!絶対買います!✨🙋
テレビドラマに出ていつでも藍里さんを観たいです😊」

「今世紀最大の楽しみです!」

「藍里さん(´▽`)ノ関西圏でのサイン会あると良いね!(´▽`)ノ」


これは確かに楽しみですね。続いて書籍の内容です。

内容紹介
フジテレビ『ザ・ノンフィクション』で話題沸騰! 

引きこもりがちだった思春期、デビューして苦悩する日々、
事務所独立、改名、「美容整形」という決断――
有村藍里が自身の「これまで」と「これから」をすべて語り尽くした、
一歩を踏み出す勇気が詰まった初のフォトエッセイ

写真家・川島小鳥氏による撮り下ろし写真にも注目! 


2006年夏。大きな決断をしました。
芸能事務所に入りました。
2012年春。次の大きな決断をしました。
東京に進出しました。
2016年秋。また大きな決断をしました。
事務所独立と本名への改名です。
2018年秋。さらに大きな決断をしました。
美容整形です。
人一倍臆病で、動き出すのが遅い私が、何度も大きな決断をした理由。
それは、いつも「今の自分を変えたい」と思っていたからです。
(「はじめに」より)

引きこもりがちで弱くてダメな自分を変えたいと思い、芸能事務所へ。
やっと見つけた自分の居場所だったが、「有村架純秘密の姉、グラドルだった!!」という
衝撃のスクープによって芸能活動を続けるかどうかの岐路に立たされる。
そして「やらないで後悔するより、やって後悔するほうがいい」と
美容整形することを決断――。
これまで何度もくじけ、たくさん悩み、試行錯誤した。
そのたびに「1㎜でも前進したい」「1㎜でも変わりたい」、
そして「1㎜でも可愛くなりたい」との想いで新たな決断をしてきた。

読むと勇気が湧いてくる、さまざまな悩みを抱えた人の背中を押してくれる一冊です! 


東京とかだと握手会で生で見ることができるんでしょうね~。女性は誰でもがきれいになりたいと思っているはず。だからこそ共感できる部分がたくさんあるのではないでしょうか。

1mmでも可愛くなりたい。