モスバーガー新商品 海老天七味マヨ ジャンボメンチ 音まで美味しいと期待できますね。子供が好きで最近利用する機会が増えてきたので、食べてみたいと思います。


「海老天七味マヨ」(左)と「ジャンボメンチ」(右)

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モスバーガーは、“MOS JAPAN PRIDE”(モスジャパンプライド)シリーズの第1弾として、「音まで、うまい」秋の新商品を9月12日(木)より発売するそうです。

発表された商品は「海老天七味マヨ」(445円+税)と「ジャンボメンチ」(334円+税)の2種。モスにしかできない、モスだからこそできるオリジナリティのある商品を展開していく施策 “MOS JAPAN PRIDE” のもと、「音まで、うまい」をキーワードにおいしい音を研究し、“ざくりざくり” とした心地よい食感を楽しめる商品が開発されました。

「海老天七味マヨ」
「海老天七味マヨ」は、代表的な日本料理“海老の天ぷら”に日本三大七味唐がらしの一つとも言われる京都老舗の『七味家本舗』の七味を使用したハンバーガー。1本1本手作業で揚げられた天ぷらを贅沢に2本使用し、ピリッとした山椒の辛味が効いた七味マヨソースと共に頂くオリジナリティ溢れる商品です。

「市販の海老の天ぷら」(左)と「海老天七味マヨ」(右)をかじった音の比較
音の専門家である「日本音響研究所」と共同研究し、「海老天七味マヨ」の音の秘密を“本気で”検証。市販の海老の天ぷらと比較しても分かるように、周波数成分が幅広く分布しています。聞き取りやすく迫力のある濁音のような音が表現されるには、小麦粉だけでなく3種類ほどブレンドした粉を使用したり、手作業で一本一本衣に花を咲かせていたりと調理の際にも工夫が施されていました。

「ジャンボメンチ」
同時発売される「ジャンボメンチ」は日本生まれの洋食である“メンチカツ”をバンズ(パン)からはみ出すほどの大きさにしたボリューム満点のハンバーガー。モス史上最大級の大きさの牛メンチカツに千切りキャベツがたっぷり乗った食べ応えのある一品です。

かぶりつく柏原
私も実際に試食させて頂いたのですが、噛んだ瞬間のざくりざくりとした音が口の中に響き渡り、食べていて楽しかったです。モスバーガーは他店のハンバーガーより少し小さめですが、満腹感まで刺激してくれる音なので、満足度がとても高くお腹いっぱいになりました。

美味しくて2つともペロッと食べちゃいました
最近は、咀嚼音のみがひたすら流れる動画がYouTubeなどで話題になり広がっています。そんな流行に乗った新感覚のハンバーガーが明日から販売!皆さんも心地よいおいしい音を耳で味わいに、モスバーガーの音を食べに行きませんか?
https://news.livedoor.com/article/detail/17066068/

揚げ物ってやっぱりサクサク触感がたまらないですから、音も美味しいっていいですね。しかもどちらも美味しそう。子供と一緒に利用して食べたレビューをしたいと思います。休日は家族でモスバーガーですね。