先日、たまたまファミ通を読んでいたらめちゃくちゃ面白そうなPS4のソフトがあったので、紹介します。今は、時間がない為、ゲーム禁止にしていますが、時間に余裕ができたらプレーしたいものの一つが「仁王」です。


戦国時代末期の怪異がはびこる日本を舞台に、凶悪な妖怪たちとの死闘に挑む戦国ダークファンタジー。 高い達成感を感じられるアクションRPGとして、コーエーテクモゲームスが総力を挙げて制作する超大作!

【POINT1】誰もが達成感を味わえる「真剣」勝負
局面を打開する方法を見つけ出し、ギリギリの死闘の末に感じられる圧倒的な「達成感」。 「気力」を使いこなすバトルシステムや、構えの変化による多彩な剣術を駆使して戦う「真剣」勝負は、どのレベルのプレイヤーでも楽しめる。

【POINT2】和風ダークファンタジー
戦国時代末期の史実をベースに、主人公ウィリアムと戦国武将たちによる骨太なオリジナルストーリーが展開。「大宰府」や「厳島」など日本の実在の場所を舞台に、恐るべき巨大な化け物やウィリアムの味方となる守護霊など、各地の伝承に語られる妖怪たちが登場する

【POINT3】オンライン要素
PlayStation(R)Networkを使ったマルチプレイで、他のプレイヤーと協力してボスと戦うことも可能。 また、ステージの各所には、他のプレイヤーが倒された場所と、その怨念が眠る「血刀塚」が出現。刀塚から現れた強敵を倒すと、攻略に役立つ武器や防具が獲得できる、といった遊びも。


以下は動画ですが、ヒロインがめちゃくちゃ可愛いです。




誰かに似ていると思ったら、武井咲ちゃんがモデルなんですね。そして、以下は公式サイトからの作品情報の抜粋です。とにかく、画像が綺麗過ぎる!
_SL1280_

本作は日本の戦国時代末期をモチーフにした世界を舞台に、主人公ウィリアムがさまざまな人々と関わりあいながら、武士や妖怪たちと戦いを繰り広げるダーク戦国アクションRPGです。常に死と隣り合わせで戦う真剣勝負の緊張感、そして、その先の圧倒的な達成感を存分に堪能することができます。 


戦闘では刀や弓・銃といった多種多様な武器の他に、「構え」や「流派(スキル)」などといった要素を加え、多彩なアクションを楽しむことができます。敵との間合いや「気力」をうかがう駆け引きは奥深くスリリングである一方、諦めず戦っていればコツをつかむことができたり、一見かないそうにない敵とも「ちょっとした気づき」で優位に戦えることも… 


主人公ウィリアムのモデルは、徳川家康に仕えたイギリスの航海士“三浦按針”。日本古来の多種多様な妖怪たちが登場するダークファンタジー要素と戦国時代末期の史実が融合した骨太なオリジナルストーリーは必見。歴史上の人物も数多く登場し、物語や世界観に厚みを持たせます。 


戦乱の日本に終止符を打ったカリスマ「徳川家康」役に市村正親さん、ウィリアムと行動を共にするくノ一「お勝」役に武井咲さんを起用。そして本作をより魅力ある作品に仕上げるべく、日本を代表するクリエイターが集結。オープニングムービーは樋口真嗣監督、ゲーム本篇のムービーを神谷誠監督が担当。そして音楽に作曲家・菅野祐悟氏を迎え、独自の和風戦国世界を演出します。 


_SL1280_


そして、以下は、実際に作品を購入した人のレビューの抜粋です。

●完成度高い!
ダークソウルシリーズをオマージュしているのは間違いない。
操作感やインターフェースが酷似しているが、単なる焼き直しのパクリ作品ではなく良い方向に影響を受けていると思う。

肝心のアクション部分は、おなじみ無双シリーズの爽快感とダークソウルシリーズの緊張感を足し合わせたような内容。

大きな特徴は多彩なアクション。
近接武器は刀・二刀流・槍・斧・鎖鎌の5種類に上段・中段・下段の構えがあり、威力・攻撃速度と範囲(モーション)・使える技が変化する。
弓や銃などの遠距離攻撃のほか、忍術・陰陽術といった特殊なスキルも存在する。
序盤から全てを自由に使えるわけではないが、これらを色々試すだけでも楽しい。 

色々と意見がありますが、画像のクオリティも高いし、全体的な評価が高く、期待できる作品であるのは間違いないですね。


アクションゲームが好きな方には必見の作品です。