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世の中、色んな投資がありますが、投資において重要なのは、タイミングやその投資の特徴をしっかりと勉強する事だと思います。


そして、私自身は現在、ブログに投資をしている訳ですが、私の周りには様々な投資をして、資産を増やし続けている人がたくさんいます。


そして、最近、知った情報の一つが、 ”仮想通貨”です。


例えば、最近ではビットコインの値上がりが凄く、600ドルに届く勢いで上昇しているそうです。これは、大きな原因としてはビットコインの半減期や 中国経済の不安定さが要因となっているそうで、ここから、800ドル〜1,000ドル付近まで 年内に上昇する可能性があるとのこと。


そして、日本人の99.9%が理解していないのに、 非常に大きな資金が集まっている業界があることはご存知でしょうか? 


その業界とは… まさに「仮想通貨業界」なのです。 


仮想通貨はIT革命の再来とも言われていますが、 


実は、 

・1995年〜96年のIT企業への投資額 
・2014年〜15年の仮想通貨業界への投資額 


これら両者を比較してみると、 後者のほうが少しばかり大きくなっているそうです。


95年〜96年でIT企業といえば、AmazonやWindows95、ヤフーの上場など、現在のIT業界を牽引する名だたる企業が活躍しはじめた時期です。 


IT革命再来と言われてる理由はこの注目度の高さに表れています。 


しかし、これだけ注目されている仮想通貨ですが、日本では99.9%の人が本当の意味を理解していないのが現状です。 


仮想通貨といえば、 

「仮想通貨?怪しい?革命といっても決済とかお金くらいでしょ?」 


これが普通の感覚でしょう。 


残念ながら日本は、仮想通貨に関しては欧米より2〜3年遅れており、なかなか正しい情報が入ってきません。 むしろ仮想通貨の詐欺が横行しているほどなので、仕方のないことなのですが、上記は、全くもって本質を理解していない人の回答です。 


また、仮想通貨と言えば、マウントゴックス事件が記憶に新しいのではないでしょうか。この事件の影響で、日本ではかなり強烈でネガティブなイメージを与えて、日本ではビットコインは怖いとか安心できないと思う人が多いと思います。


しかし、その一方海外、特にアメリカでは、問題が起きたのだからむしろ安全に使えるようにしようということで、政府がビットコインのような仮想通貨を、株や債券と同じような資産と見なす、つまり課税対象の資産とみなすという決定を下すなど、真逆の動きをしているとも言えます。


日本では、「ビットコインそのものがだめになった」というふうに報道した事により、仮想通貨自体が危険なものと考えている人が多いですが、実際は、ビットコインという仕組みがあって、その取引所の一つが破たんしたに過ぎないのです。


また、以前よりも同様の事件は起きにくくなっています。その為、海外では積極的に仮想通貨に対して取り組んでいる姿勢が日本と違うという訳です。

また、仮想通貨革命は単に「お金」の革命ではありません。 


産業全体、そして多くの人の働き方を大きく変えてしまう可能性のある、、、 想像以上にスケールの大きな話なのです。


仮想通貨の技術が社会に浸透していくと、銀行、保険会社、証券会社、政府の多くの仕事、カジノディーラー等々、様々な企業や組織の仕事が奪われてしまう可能性があります! 


想像できますか? 


今回のセミナーでは、これら“仮想通貨業界の大きな投資チャンス”と、 “どんな職業が奪われるかという危険性”の両面を、 専門用語を一切排除してお話いたします! 


ITの事はわからないからいいや!
そう思われているかもしれませんね。 


しかし、前述の通り、 様々な人の職がなくなる可能性があるので、 きちんと理解し、活用できるようにしてほしいと思います。 


また、目玉として、アメリカの天才が手掛ける約10万円から参加できる“マル秘未公開仮想通貨案件”を公開いたしますので、ぜひご参加ください。 


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