関東に住んでいて絶対にはまる食べ物の一つがラーメン、つけ麺ではないでしょうか。


2015年から福岡に住んでいますが、私は元々、広島出身なんで、仕事を変えた関係で2005年から関東にほぼ住んでいました。


地方から関東に住むメリットは色々とありますが、一つは、美味しいつけ麺、ラーメンに出会えた事です。特につけ麺の出会いは感動で、大好物の一つになりました。


しかしながら、2015年に福岡に移住してから関東でよくある家系ラーメン、二郎系ラーメンのお店が少なくて、食べる機会が一気に減ってしまいました。


福岡は博多ラーメンのお店は圧倒的に多いのですが、他のジャンルが少ないんですよね。博多ラーメンももちろん美味しいのですが、やはり、同じジャンルばかり食べていたら飽きてしまいます。


そこで、よく利用しているのが宅麺。宅麺は全国の美味しいラーメン、つけ麺を自宅で楽しめるサービスで、私のように近所に家系ラーメン、二郎系ラーメン、はたまた、つけ麺のお店がないという方にはとても便利なサービスです。


また、全国各地の有名店の味を楽しめるのも魅力です。例えば、福岡にいると東京のラーメン、つけ麺って食べることが難しいですが、宅麺なら遠方から、しかも、自宅で楽しむことができます。


そして、宅麺でちょうど面白いコラボキャンペーンを開催しているので紹介したいと思います。

虐殺器官×宅麺.comコラボラーメン らあめん元 ぎゃくさつ、麺処まるわ 暴食の文法のインパクト大


「虐殺器官」は、2006年に第7回小松左京賞最終候補となり、その翌年に早川書房より発行。 
 
2007年に刊行された「虐殺器官」は“ゼロ年代最高のフィクション”と称えられ、 SF、アクション、ミステリ、といったジャンルで区分けすることはもはや無用だった。 


 
文庫版の帯には小島秀夫、宮部みゆき、伊坂幸太郎からの絶賛コメントが大きく掲出された。 


この「虐殺器官」とコラボしたラーメンがこちら! 
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『らあめん元 ぎゃくさつ』
1,000円【税抜】


ラーメン界において数々の賞を総ナメにしてきた「らあめん元」が、映画『虐殺器官』とコラボ!映画のワンシーンを彷彿とさせる、感動の演出。
 
一面を覆うほどの真っ白な背脂と、豚腸詰の辛痺挽肉によって味の変化が楽しめる絶品の1杯!
 
腸詰を開けば、雪のように真っ白なスープに、鮮血を思わせる特製ラー油の赤い色に染まる。
 
背脂の甘みとコクのあるスープに、腸詰のラー油、唐辛子、山椒の辛痺が徐々に絡まり、止まらない食欲本能を掻き立てる!

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『麺処まるわ 暴食の文法』
1,050円【税抜】


特殊検索群i分遣隊が現地潜入の際に搭乗する、人工筋肉で構成された侵入鞘(イントルードポッド)!
 
着陸時に分解されていく様子をラーメンで再現。その劇中のヴィクトリア湖をイメージしたビジュアル、濃旨スープに溶け込んだ黒マー油とカレースパイスの香気、特製肉味噌とクジラベーコンによって変化していくその味わい、それら全てを口に送り込む浅草開化楼製の麺に食感はアナタのミームを覆し、脳内に潜む暴食器官を刺激する!
 
「ラーメンからは逃れられない。だって、それは頭の中にあるんですから。」 


とどちらもコラボ企画商品で、今だけ楽しめる一杯になっているので、ファンの方もそうでもない方にもお勧めです。
※メルマガ限定商品


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ちなみに、私もこれまで多くのお店のお取り寄せをしていますので、あくまで個人的なレビューですが、購入する際に参考にしてみてください。

>>”宅麺.com”つけ麺、ラーメンのお取り寄せ・通販【個人的】オススメランキング


ちなみに、家系だけでなく、つけ麺もかなり美味しくて、新宿で行列のできる風雲児はとてもオススメです。


また、風雲児などは楽天でも買えますが、よく売り切れになっているので、宅麺だとすぐに注文ができますし、冷凍なので割と長めに保存が効くのもいいですね。

>>人気&有名店のラーメン・つけ麺をお取り寄せ 宅麺.com