今年の夏も地元の広島に帰省しましたが、やっぱり広島はいいですね。


時間がなかったので、ちょっとしか飲めませんでしたが、広島は楽しいです。後、カープの応援がすごいですね。広島のカープブームはほんとうに勢いがあります。
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そして、広島カープが阪神をやぶり、37年ぶりセ・リーグ連覇でお祝いムード!


元記事はこちら。

広島 圧巻の37年ぶりセ界連覇 敵地・甲子園で緒方監督11度舞う


 ◇セ・リーグ 広島3―2阪神(2017年9月18日 甲子園)


記事によると、広島がマジック1で迎えた阪神戦に3―2で競り勝ち、37年ぶりとなるセ・リーグ連覇をしたとのことで、これはうれしいですね!

台風18号の影響で17日のヤクルト戦(マツダ)が中止となり26年ぶりとなる地元Vは逃したが、2位・阪神との直接対決を制して2年連続8度目となる優勝を決めた。広島は初回、2死三塁からこの日32歳の誕生日を迎えた4番・松山の中前適時打で先制。4回には1死一、三塁から先発投手の野村がスクイズを決めて追加点を挙げ、2点をリードした。だが、その裏、野村が中谷にバックスクリーンへ20号ソロを打たれて1点差に迫られると、7回にはこの回から登板した2番手・一岡が先頭打者の代打・陽川にバックスクリーン左へ1号ソロを許して2―2の同点。

 そして迎えた8回、この回から登板した阪神3番手・岩崎から菊池、丸が連続四球で出塁すると、1死一、二塁で登板した4番手・桑原の初球、外角高めの直球をバティスタが叩いて左前へ勝ち越しタイムリー。8回からジャクソン、9回から中崎の継投で1点差を守り切った。

黒田選手が引退したので、勢いが落ちたかと思っていましたが、まさか2連覇するとは、びっくりです。今のカープは勢いがすごい。


 広島はシーズンを通じて4連敗が2度あっただけで4月に10連勝、5月に7連勝、9月に9連勝と大型連勝で順調に白星を重ね、136試合目のこの日で84勝目をマーク。8月23日のDeNA戦(横浜)で23歳の若き主砲・鈴木が右内くるぶしを骨折するアクシデントに見舞われたが、代わりに4番へ座った松山が4割を超える驚異的な高打率で穴を埋めるなど圧巻の連覇となった。試合後、緒方監督が選手たちの手によって胴上げ、11度空に舞った。


カープファンは間違いなくお祝いムードですね。街も優勝セールで盛り上がりそうですね。

商品の説明
広島カープセリーグ優勝記念グッズ。車に貼ってチームを応援する新しいサポーターグッズです。