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これから暖かい季節になってきて、ついにあの恐怖の黒い物体が現れてきます。そう、ゴキブリです。


私は虫が大の苦手なので、ほんとうに嫌な存在で、想像しただけでゾッとしますよね。できれば一生会いたくない存在です。個人的には昆虫自体が苦手で、あのすばしっこい動きもそうですが、黒光りした体も気持ち悪くてしかたがないです。。。


以前、飲食店でラーメンを食べているとゴキブリが出た事があり、一気に食欲がなくなった事があります。私はないですが、人によってはゴキブリが料理の中に入っていたことがあるそうです。想像しただけでゾッとしますね。


余談ですが、以前、インターチェンジでラーメンを食べようとして虫が入っていたことがあります。※ゴキブリではありませんでした。


それをお店の人に言ったら、すぐに対応します!と新しい同じラーメンを持ってきました。この虫がどのタイミングで入ったのかと考えて、そのラーメンを食べるのを止めました。。。


ただ、飲食店にゴキブリはつきものですよね。そして、ゴキブリっていつから活動し始めるのでしょうか。実はすでに活動期だそうです。


元ネタはいつも愛読している日刊SPA!です。

ゴキブリ対策、「繁殖期の5月」までの予防が重要


 Gの活動が最も活発になるのは7~8月。いわば「ゴキブリ最盛期」である。その頃には爆発的に増殖しており、そこかしこでGと対峙するはめになる。出来ることなら、なるべく顔を合わせたくない……。拝啓、G様。いまなにしてますか?
 なんと現在、絶賛増殖中とのことである。じつは、4~5月はゴキブリが卵を産み増殖をする「ゴキブリ発生期」。では、これから夏場にかけてGと遭遇しないためには、どうしたらいいのか……。

記事によると、すでにゴキブリは活動をしていて、夏が最盛期とのこと。夏場にゴキブリに合わない為にはどうしたらいいかが説明されています。


そのためには、まずはGの生態を知らなくてはならない。家庭用殺虫剤『ナチュラス』でおなじみ、“ゴキブリのプロ”とも言えるアース製薬が、Gの目線に立ち、Gになりきったユニークな動画をYouTubeで公開中!


■主婦がおびえている先にいるモノって…? 「初体験! 私たちの知らないGの世界」 #G対策 #ナチュラス



ゴキブリの駆除に最適なタイミングは?

 アース製薬の発表によると、ゴキブリが活動を始める発生期(4月~5月)と最盛期(7月~8月)に処理することで、ゴキブリの発生を大幅に減らすことができるのだという。

 
ということで、ゴキブリ駆除はすでに始めたほうがいいそうです。


そして、以前、賃貸業者さんに聞いて分かったのですが、飲食店があるビルやマンションはゴキブリが大量発生する事があるそうです。


これは、脅しではなく、これまでの経験上、そういった被害を訴える方が多いそうです。あまり言いたくない話ですが、以前、地元で住んでいたビルの1Fがカステラ屋さんで、大量に小さいゴキブリが発生したことがあるんですよ。。。


今思い出してもぞっとする話ですが、親が調べたところによると、ヒムシという小さいゴキブリみたいなものが大量に出てきました。


例えば、夜中に台所の電気をつけると、シュワーッと小さいゴキブリが三角コーナーから逃げていくのです。私の仕事はそこから水で流すことでした。今思えば地獄絵図です。


ただ、唯一、我慢ができたのがサイズが小さかったので、なんとか退治できました。大きいゴキブリだったら失神しているかも。


いい賃貸業者さんだと、そういった情報を提供してくれるのですが、いざ知識のない方が、知らずに部屋を探していて、いざ住んだらゴキブリが大量発生・・・、なんて事もあるわけです。


そして、よくよく賃貸物件を確認したら、1Fが飲食店だったという事も。


私も地元の広島に住んでいた時に、ビルの1Fがカステラ屋さんだったこともあり、ゴキブリが大量発生した事があります。ちなみに住んでいたのは2Fだったので、その被害が想像を絶するものでした。。。


また、住まいによっては2Fだけでなく、3F、4Fでもゴキブリが出る事があるそうで、私は虫、特にゴキブリが大嫌いなので、そういった物件は絶対に選ばないようにしています。

飲食店が近い場所に住んでいる場合にゴキブリが大量発生したら大変。。。


しかし、人によっては家賃を優先してしまい、1Fに飲食店があるなんて場合もあると思います。しかし、記事によると、チャバネゴキブリはプロに依頼した方がいいそうです。

「チャバネゴキブリは一般家庭・店舗問わずプロに依頼するのが良いでしょう。殺虫剤を使用すると生息域が広がり、必ず卵鞘(らんしょう)を産み付け、大繁殖します。置型タイプは餌を食べ尽くした後、あるいは抵抗性や免疫が付くとケース内にコロニー(集合体)を作ることがあります。丁度良い家になってしまいます。チャバネゴキブリはプロに依頼しない限り駆除は不可能と言っても過言ではありません。~」


おそらく、ゴキブリなんて大丈夫という人が少ないと思いますので、本格的に駆除したい場合は、少々値段がかかりますが、プロに依頼するのがいいようです。


同様に、ゴキブリ駆除は素人がやると中々うまく行かない事があると思います。そこで、ゴキブリの大量発生で困っている方にオススメなのがプロのゴキブリ駆除です。

ダスキンのゴキブリ(害虫)駆除サービス(無料見積もり) 


まず、サイトでも説明がありますが、よくゴキブリは「1匹見たら30匹はいる・100匹はいる」といわれるほど、繁殖力と生命力が強い虫で、ですから、ゴキブリを見たらまず「1匹だけではない」と思うことが大切とのこと。


【ゴキブリの特徴】
●繁殖力が強いので、卵を至る所に植え付ける
●住まいに適している、狭い通路に隠れる
●18度以上になるとガサゴソと行動を開始


そして、ゴキブリ駆除業者の中でも、対症療法的な方式をとっているところはあまりお勧めできないそうです。プロにお願いするにしても注意が必要です。

 
よくあるのが「薬剤の散布」とのこと。

もちろん「薬剤」を浴びればゴキブリは死にます。さらに業者が扱うような薬品であれば効果は絶大です。しかし、ゴキブリの卵は殻に覆われているので効果はありません。そして2週間程度で孵化します。
 
そのサイク ルの中で、何度も業者に薬剤噴射を頼めば発生は抑えられますが、あくまでこれは一般的な対処をするだけになります。

さらに、薬剤を噴射しますから、安全面でも問題があります。厨房の中に、薬をばらまくことになるのです。ですから、ゴキブリ駆除業者は「従来方式」をとっているところをお勧めはしません。


そこで、ダスキンでは、ゴキブリ駆除で一番のお勧めの「ベイト方式」 を採用しています。


<<ダスキンのゴキブリ(害虫)駆除サービスの特徴>>
▼ベイト方式で限られた場所に少量、短時間での作業が可能。
▼無料診断ではゴキブリの生態を熟知したプロが徹底調査。初回サービスでは、バキュームによる吸引で、成虫、幼虫はもちろん、死骸やフンまで除去します。
▼ベイト剤の設置では、プロが生息率の高いエリアや寄り道になっているポイントを見極めて設置。
▼消息確認のための調査トラップも設置。
▼米国ターミニックス社との技術提携と独自ノウハウで、低料金で高品質なサービスを実現。
▼昼の時間でも可能です。夜間に行う必要もありません。
▼4週間に1回の定期訪問により、ゴキブリの発生を確実に抑えてくれますから、常に衛生的な状態を保つことができます。
▼害虫・ゴキブリ駆除の報告とともに、予防管理のアドバイスを記入した「サニテーションレポート」を毎回提出させていただきます。


ゴキブリ駆除業者の中でも、「薬剤の散布」を行っているところはあまりお勧めできないそうです。
「薬剤」を浴びればゴキブリは死ぬそうですが、ゴキブリの卵は殻に覆われているので効果はありません。そして2週間程度で孵化します。


その為、再びゴキブリが発生する恐れがそうです。さらに、薬剤を噴射しますから、安全面でも問題があります。特に飲食店の場合、厨房の中に、薬をばらまくことになる為、オーナーさんも不安だと思います。


ダスキンの場合は、ゴキブリ駆除で安全面と効果が高いと言われる、「ベイト方式」を採用しています。※ベイト方式とは、ゴキブリの”毒餌”である「ベイト剤」を使用して駆除する方法です。


ゴキブリが大量発生して困っている方、駆除しても発生して困っている方はプロの駆除サービスがオススメです。